OBJファイルとMTLファイル、DDSファイルの入ったフォルダーを置く場所のファイルパスに日本語が混じっているとelementでIMPORTするときにLoad Materialがオフられた状態になってしまうので
ファイルパスが全部英語になる場所に置いてください。
そうすればOBJファイルをIMPORTするときにマテリアルも一緒に読み込めます。
2017年6月20日火曜日
2016年9月29日木曜日
「Element.aex」を読み込めませんでした。(126) (48、46)
9月28日にWindows10の更新プログラムしたところAEのElement3Dが使用できなくなりました。
AE上でElement3Dを適用しようとすると下記のような警告が出ました。
AfterEffects エラー:プライグイン「Element.aex」を読み込めませんでした。(126) (48、46)
いろいろとやりましたが簡潔に対処法だけを書きます。
NVIDIAのドライバーを更新しました。
使用しているグラボはGTX770で
下記のドライバーをインストールしたところ
無事Element3Dが使用できるようになりました。
バージョン: 372.90 WHQL
リリース日: 2016.9.21
オペレーティングシステム: Windows 10 64-bit
言語: Japanese
ファイルサイズ: 339.44 MB
これで使えるように
なる人が大勢いることを願っております。
AE上でElement3Dを適用しようとすると下記のような警告が出ました。
AfterEffects エラー:プライグイン「Element.aex」を読み込めませんでした。(126) (48、46)
いろいろとやりましたが簡潔に対処法だけを書きます。
NVIDIAのドライバーを更新しました。
使用しているグラボはGTX770で
下記のドライバーをインストールしたところ
無事Element3Dが使用できるようになりました。
バージョン: 372.90 WHQL
リリース日: 2016.9.21
オペレーティングシステム: Windows 10 64-bit
言語: Japanese
ファイルサイズ: 339.44 MB
これで使えるように
2016年9月6日火曜日
2016年9月5日月曜日
Element3DのSceneSetupでの超小技(あるオブジェクトの様々なプロパティ(位置、スケールなど)を他のオブジェクトにも適用する方法。)
流用したいプロパティ(Transform、Auxiliary Animation etc.)のところで右クリックしてcopyを選択。
他のオブジェクトのそのプロパティのところで右クリックしてpasteする。
これが特に有効なシーンとしてはTransformの数値全部を他のオブジェクトでも使用したいときなどである。
例えば「Transform」のところで右クリックすれば「Transform」の設定すべてをコピペできるのでプロパティの移行が簡単に済んでしまう。
これが便利と感じている方は結構Element3Dを使い込んでいることでしょう。
お疲れ様です。
他のオブジェクトのそのプロパティのところで右クリックしてpasteする。
これが特に有効なシーンとしてはTransformの数値全部を他のオブジェクトでも使用したいときなどである。
例えば「Transform」のところで右クリックすれば「Transform」の設定すべてをコピペできるのでプロパティの移行が簡単に済んでしまう。
これが便利と感じている方は結構Element3Dを使い込んでいることでしょう。
お疲れ様です。
2016年5月10日火曜日
E3Dで使用可能なハニカム構造のパスをイラストレーターで作成する
多角形ツールで六角形を作成
↓
オブジェクト/パターン/作成
↓
パターンオプションで任意の名前をつけて「タイルの種類」を六角形(縦)にする。
そうするとスウォッチにパターンとして登録される。
↓
任意の矩形を作成。
塗に先ほど登録したスウォッチを適用。
↓
このままだと各六角形がパス化されていないので
オブジェクト/分割・拡張を適用。
↓
この状態ではクリッピングマスクされている状態なので
選択/オブジェクト/クリッピングマスクを適用してクリッピングマスクを全選択して消去。
↓
これで各六角形はパス化されているのだが位置によって同じパスが重なっているところがあるので
これをなくすためにパスファインダーで重なりをなくす。
↓
ハニカム構造のパスをコピーしてAfterEffectsのコンポ上の平面にペーストすればElement3Dのパスとして使用可能になる。
※ちなみにスウォッチをつくったら登録をしておきましょう。
スウォッチパレットの右上をクリックして、「スウォッチライブラリをIllustratorとして保存」をして
任意の名前をつけて登録。これで左下のアイコンなどからスウォッチライブラリとしていつでも呼び出すことが可能になります。
↓
オブジェクト/パターン/作成
↓
パターンオプションで任意の名前をつけて「タイルの種類」を六角形(縦)にする。
そうするとスウォッチにパターンとして登録される。
↓
任意の矩形を作成。
塗に先ほど登録したスウォッチを適用。
↓
このままだと各六角形がパス化されていないので
オブジェクト/分割・拡張を適用。
↓
この状態ではクリッピングマスクされている状態なので
選択/オブジェクト/クリッピングマスクを適用してクリッピングマスクを全選択して消去。
↓
これで各六角形はパス化されているのだが位置によって同じパスが重なっているところがあるので
これをなくすためにパスファインダーで重なりをなくす。
↓
ハニカム構造のパスをコピーしてAfterEffectsのコンポ上の平面にペーストすればElement3Dのパスとして使用可能になる。
※ちなみにスウォッチをつくったら登録をしておきましょう。
スウォッチパレットの右上をクリックして、「スウォッチライブラリをIllustratorとして保存」をして
任意の名前をつけて登録。これで左下のアイコンなどからスウォッチライブラリとしていつでも呼び出すことが可能になります。
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